CMS Conference 2008の協賛スポンサー様を紹介します。
FatWire Software は、WEM(Web Experience Management)ソリューションのリーディングプロバイダーです。ユーザーに豊富なエクスペリエンスを提供し、顧客にWebプレゼンスのマネジメントを提供しています。FatWireは NY,Mineolaに本拠地があり、世界の10カ国に事業所があり、500以上の顧客の方々にサービスを提供しております。
2003年11月に、日本法人であるFatWire株式会社を設立し、本年11月に満5周年を迎えます。
弊社は米国カリフォルニア州サンノゼに本社を構える、エンタープライズ・コンテンツ管理の世界的なリーダーとして認知されています。世界で4,600社を超える導入実績を誇り、2000年の日本法人設立以来、国内においても130社以上のトップ企業に採用されています。特許技術をベースに開発された「TeamSite」を中核に、Webサイトにおけるガバナンス、ブランディングの確立、訪問ユーザごとに最適な情報発信(ターゲティング)を実現するソリューションを提供します。
1995年よりウェブマガジン「teleparc(テレパーク)」(富士通株式会社提供)の構築・運営を行っていたプロジェクトチームが2001年に独立。彼方株式会社を設立しました。ウェブサイト構築・運営のノウハウを活かし、2002年秋には、XML、そしてJavaによる「CMS(コンテンツマネジメントシステム)ALAYA/アラヤ」を上市。日本のWeb制作の日々の「現場」経験から生まれた〈アラヤ〉は、ニッポン発のCMSとして進化を続けています。
当社はITソリューションベンダーですが、Webサイトの効果を高めるために、Webサイトの企画、デザイン、アクセス解析から各種のWebサイト構築、運用支援まで幅広く対応しています。CMSでは、Webマーケティング対応の「INTERCMS」や、次世代型CMS「HeartCore」をお客様のニーズに合わせてご提供しています
「良質なコンテンツのご提供」を使命とし、オン・オフラインの融合をDTP・Web・Movie・SPを駆使して表現します。業務は、企画・ライティング・編集・デザイン・システム構築と広範囲に及びます。独立系ディストリビューター、システムインテグレーターであるDISグループとの連携でCS向上を推進しています。
「メディアとテクノロジーの融合」をコンセプトに、Webデザイン、システム構築、プログラム開発、CD-ROM/DVDコンテンツなど幅広く展開。コンテンツ管理システムは自社製品に限らず他社製品も含めデザイン〜実装・移行作業まで豊富な実績を持つ。また、自治体では広報・観光分野に特に強みを発揮。
アンカーテクノロジー株式会社は1995年創業以来、Webインテグレーションを主軸に事業を展開しています。アクセシビリティ、CMSと常に革新的であるために日々進化する技術の本質を見据え、そして今現在はセマンティックWeb技術の導入に取り組んでいます。一方で、良質なWebの構築はもちろん、作りきりの成果に留まらず、「分析し・考え・提案する」サイクルを重視し、200社以上の企業・省庁公共団体の構築実績を有しています。企業が抱える課題を明確にし、ITを手段として解決へのソリューションを提供する。クライアントビジネスの成功こそが我々の命題と捉え、今も前進を続けています。
音楽・動画配信、ショッピングサイト、ニュース・各種記事配信、社内外ポータルサイトなど様々なデジタルコンテンツを用いたサイトの構築に多くの実績を持つシステムインテグレーターです。
・デジタルコンテンツ管理・配信
・電子商取引
・会員情報管理/分析・マーケティング
・課金/決済管理 など
豊富な経験によるノウハウを活用し、ITプロフェッショナル集団として、コンサル・開発・運用・保守までのシステムライフサイクルをカバーし、お客様を強力にサポートいたします。
株式会社BAメガパワーズは、ウェブサイト構築における設計・実装のスペシャリスト集団です。サイトの規模に限らず、明確な設計基準を定め高品質なサイト構築をお約束します。私たちが実装を手がけた「WIRED VISION」のサイトは、Movable Typeコンテスト2007においてグランプリを受賞。また同サイトはアックゼロヨン・アワード2007では実装技術、アクセシビリティにおいて高得点をいただきました。
CMSワーキンググループには2008年から参加しています。
東京IT新聞は、ITを通じて企業とビジネスパーソンを支援。価値ある情報をお届けする、無料の新聞メディアです。ITに特化したオフィス配送スタイルのタブロイド紙「東京IT新聞」。ITに関わる全ての企業人にとって価値のある情報を、独自の取材で掘り下げてお届けする、新しいスタイルの新聞です。2006年8月8日に創刊。現在6,200社/65,000部以上の読者を獲得しています。
インターネットの迅速で多岐に渡る情報を選別しパッケージング。フリーペーパーは数多くありますが、独自のスタイルと他はないパッケージが話題の新聞メディアです。読者はITに関わる全ての企業とビジネスパーソンが中心。しっかりとした取材と編集による価値ある情報を届けることで、企業とそこで働くビジネスパーソンの成長を後押ししたい、それが私たちの願いです。第2第4火曜日に、あなたのオフィスに無料でお届けします。
Web担当者Forumは、企業ホームページの構築・運営やネットマーケティングに役立つ知識やノウハウ、最新動向などを提供する情報サイトです。CMSはもちろん、アクセス解析、SEO/SEM、キーワード広告、ユーザビリティ、クチコミなどに関する解説記事に加えて、仕事に使える製品・サービス情報、ホームページの企画・構築・運営といった情報ををお伝えすることで、Web担当者の給与アップを支援します。
IT Leadersは「情報システムとネット技術を融合する専門誌」です。情報化に対して、責任と権限、リーダーシップを持つ方々に向けて、
(1)IT製品・サービスの動向やコンセプト、活用方法に関する情報
(2)Web2.0やSaaS、仮想化など先端ITに関する情報
(3)先端事例や企業情報システムのあり方など活用に関わる情報 の3本柱を中核に、誌面を構成します。
IT活用による競争力強化や業務改善を実現するミッションを担う“情報マネージャ”のための問題解決サイト。企業のIT戦略から情報システムの企画・調達・導入・設計・運用まで、実践で役立つ記事や用語解説を提供します。
1998年、日本で初めてのBB情報サイトとしてスタートしたニュースサイト。ブロー ドバンド関連を中心にエンタープライズ、モバイルビジネスからデジタル家電情 報までのニュースを網羅する。
『日経ネットマーケティング』は、ネット活用を考える企業の経営者、管理職、担当者の方々に役立つ専門情報をお届けする月刊情報誌です。「アクセス数が伸びない」「売り上げが増えない」という悩みを解決したい御社に、「事例」と「データ」からネットで売れる仕組みの実践的モデルをお届けします。
Web&モバイルの企画・戦略・運用にかかわるすべての人のための総合情報誌
『Web Site Expert』は最新のWeb動向を反映した、Webプロデューサー・ディレクター/Webマスター/Webクリエイター・デザイナー/ディベロッパー、ひいてはマーケッターをも含む企業サイト担当者のためのWeb戦略情報誌です。2003年の創刊以来多くの読者に支えられ、今年の9月25日発売号で発刊20号を迎えることとなりました。Webサイトに携わる全ての方必読の弊誌に、今後もぜひご注目下さい。
「競争力向上にITを活用するすべての企業へ」編集部が提供するIT の動向や解説のほかに、調査データ、有識者による分析、ベンダーから直接提供される製品情報や導入事例、競合や取引先、見込み客をふくむ企業のデーベースなどが集約されています。
「ITによる企業変革」をテーマに、企業の上級職の方々を対象とする会員制のサービス。経営を担うビジネスリーダーに向けて、SNS等を活用した情報共有コミュニティーを提供します。
米国internet.com発信の米国ITビジネス最新動向から国内のビジネス、テクノロジー関連、およびWEBマーケティング情報など、インターネットビジネスを軸としたITニュースを配信。常に注目度が高い携帯・ワイヤレスニュースや、経営・経営企画者に好評なITに関連した調査報告のデイリーリサーチ、WEBマーケターから技術者必見のビジネスコラムなどITビジネスに関与されているハイエンドユーザー向けのIT系専門ニュースサイト
『キーマンズネット』は、常時1200以上の製品情報を掲載し、その他にも製品の価格やスペックを比較することができる「比較表作成機能」、最新のITキーワード、製品事情を解説した特集などを実装した企業向けIT製品の情報サイトです。企業の情報システム部門に在籍する方を対象に製品やシステム選びに役立つ情報の提供を行っています。
『MarkeZine』は2006年5月にオープンしたマーケティング情報の専門サイト。ネット&モバイルマーケティングの情報を中心に、サーチマーケティング/アフィリエイト/アクセス解析/CMS…など、各カテゴリの実践的なノウハウを提供。また、海外のマーケティング最新潮流も網羅。マーケティングの未来を解き明かす「旬」で「価値の高い」情報を毎日発信。
インプレスITが運営するテクノロジーメディア「Think IT(シンクイット)」は、現場で働くエンジニアをターゲットとしたテクノロジー情報を提供するWebサイト。Software Developer’s Think IT - article on software design -を掲げ、現場で蓄積されたノウハウやソフトウェア工学などの先進的な技術ドキュメントを毎日公開している。
『Web Designing』は、Webクリエイティブのためのアイデアから、サイト構築・運営のための技術、Webプロモーションのトレンド情報までをカバーしたトータルデザイン誌です。
月刊「コンピューターテレフォニー」は、“事例中心主義”“ITトレンドの網羅”を編集の柱に据えて、CRMの実践やコールセンターの構築・運営に向けた課題を抽出し、市場啓蒙・ビジネス拡大に貢献する専門誌です。
ウェブエキスパートは、日本最大のクリエイターネットワーク「loftwork.com」を運営するロフトワークが、ウェブのプロフェッショナル向けに提供する情報ポータルサイトです。
さまざまなウェブアプリケーションやソリューションを紹介する情報提供サイトとしてスタートし、現在はウェブのプロフェッショナルが自由に参加できるまさに「ウェブエキスパート」を目指すべく、日々パワーアップしています。
DESIGN IT! とは、デザインとITの力によって企業を変革し、人を中心とした社会を実現してゆく潮流を作ることを目指した活動です。Webサイト、雑誌、書籍、カンファレンスのメディアを融合し、情報の価値を生み出していきます。
ペルソナ手法の研究、開発を通して、顧客志向のあり方を多方面から検討・検証し、顧客にとって有益な製品・サービスの開発及び提供の機会を増やすことを目的としたコンソーシアムです。
ECネットワークは、EC市場の健全な発展を目的として2006年に設立した非営利法人です。ECサイトやEC関連サービスを提供する事業者さんを会員とし、顧客トラブル解決のお手伝いや、トラブルにならないための取引ルールの提案と情報提供を行っています。会員サイトには、実際のトラブル事例と解説を多数掲載しています。近く改正される広告メール規制に関する法律など、ECに関わる法律の改正時には、ショップ側の声を政策現場に伝えるなど、各省庁とのパイプ役も務めています。ECにご関心のある皆様、どうぞお気軽にご連絡ください。
日本インターネットプロバイダー協会は、インターネット関連のビジネスを一層発展させ、さらにこういったインターネット社会全体の問題に対し、インターネットを提供する事業者として利用者に近い立場からこれら共通の問題に取り組み、健全で安心できる世界最先端のICT国家の更なる発展に寄与したいと考えています。
RIA(リッチ・インターネット・アプリケーション)コンソーシアムは、4年半程前にRIAの基盤技術の研究やビジネス活用を推進していこうと発足。 現在34社が登録し活動している団体です。 RIA構築に関わる主要ベンダーとSIer、Web制作・プロデュース会社など、業種を超えた企業があつまり、通常ビジネスではライバル関係にある企業が、より豊かな表現力と操作性・インタラクティブ性を実現するwebアプリ開発のために集っている中立なコンソーシアムです。
日本広報協会は、国、都道府県、市町村の間を縦と横につなぐ、わが国で唯一の広報研究連絡団体です。私たちは、広報が高度情報化社会の中で地域を活性化し、人々の新たな連携を広 げていく重要な働きがあることを自覚し、広報理論の研究、普及と、広報技術の向上を目指してまいります。
社団法人 日本印刷技術協会(略称・JAGAT、ジャガット:Japan Association of Graphic Arts Technology)は、印刷および関連産業の発展、貢献を目的として1967年に創立された経済産業省(旧通商産業省)所管の公益法人で、印刷会社、メーカー、メディア関連企業など1120社が会員企業となっております。
JNSAは、ネットワークセキュリティに関する啓発、教育、調査研究および情報提供に関する事業を実施することにより、ネットワークセキュリティに関する標準化の推進と技術水準の向上に寄与すると共に、公益の増進に貢献することを目的とし、現在多数のWGに分かれて活動しています。
活動内容:情報漏えいによる被害想定額についての調査報告、「インターネット安全教室」の開催、情報セキュリティ理解度セルフチェックサイトの作成、その他WGによる調査研究等。
情報関連技術の開発促進、情報化の基盤整備等を通じて、情報サービス産業の健全な発展を図るとともに、わが国の情報化を促進し、もって経済・社会の発展に寄与することを目的とした団体です。
CG-ARTS協会は、産官学の連携によってCGなどを中心とした画像情報分野の人材育成と文化振興を行っています。活動概要は、教育カリキュラムと教材の開発、検定試験の実施、指導者の研修、文化庁メディア芸術祭や学生CGコンテストなどコンテストの実施、国際交流および調査研究など。諸活動を通してディジタル画像、映像分野の発展に寄与しています。
当協会は、検定事業や啓蒙活動などを通じ、インターネット技術を享受する人々が直面する諸問題の解決と、将来の展望を開拓するため、情報通信の振興とインターネットリテラシーの普及を図り、わが国の経済社会の健全な発展と生活環境改善、生活空間の拡大に寄与できるよう、国家検定による労働者の評価制度を拡充するなど、様々な活動を展開してまいります。
日本におけるXML(eXtensible Markup Language)の利活用を促進するために、XML、Web サービス、SOA(Service Oriented Architecture)、企業システムにおけるWeb2.0関連の普及啓発、アプリケーション開発及びシステム構築の推進、ならびにXMLボキャブラリーの標準化を支援する非営利団体です。2001年6月より本格的な活動を開始し、150社を超える(2008年10月末現在)会員が、本会内外の多くの関係者との協業をベースとして、XML利活用の促進を目指して、さまざまな活動を行っています。
日本ウェブ協会は「日本語のウェブの質の向上」に寄与し、多くの利用者の利便性を高めて行くことで社会に貢献しようとする、内閣府認証の非特定営利活動法人です。
日本ウェブ協会が対象としているのは、ウェブを通して優れたコミュニケーションを実現しようとする企業や団体、個人であり、誰もが業種の枠を越えて参加することができます。そして、業種の枠を越えることではじめて可能となる、ウェブの質を向上させて行く為の具体的な取り組みや、それらの実現、成果をあげるための支援が協会の主な活動です。