メールマガジン126号を発行しました。
2009年度臨時総会を行いました。提出議案は承認され、山崎正宏氏(有限会社ヘルツ)が新任理事として着任しました。
臨時総会終了後は、日本ウェブ協会2009年忘年会を行いました。多くの会員が参加し、自己紹介やWG活動報告、プレゼンテーションなどを行いました。
「勉強会・専門講座」の開催が決定しました。今回の専門講座『使ってもらえるシステム開発・UIDDプロセスを理解しよう・前/後編』では、UIDD(User Interface Driven Development)というUI先行型の開発プロセスに着目しました。利用者にとっての「使いやすさ」は、RIAの環境下に於いても達成しなければならない重要な要件であり、UIDDプロセスによって生み出されるRIAは、クライアントの目的達成はもちろん、制作者との開発プロセスにおいても、クライアントとの意識のズレを軽減されるなど、多くの利益を生み出します。
講師にはUIDDを提唱されている株式会社USEの栗田剛氏をお迎えし、RIA開発に関する内容をUIDDの考え方に沿って、「導入・企画」と「設計・実装」というプロセスを前編・後編という2回に渡って実施します。ウェブマスター、ウェブディレクターはもちろん、システムエンジニアの皆さんにも必見の勉強会です。
2009年度勉強会「ウェブ開発プロセスへの理解:基礎講座」の第4回目を実施しました。今回は「マークアップ設計と実装」をテーマに3時間の勉強会を行いました。
午前10時より、マークアップエンジニアWGミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。今回のテーマは「正しいマークアップについて」です。
19時よりウェブデザイナーズ勉強会をミーティングを行いました。勉強会では「ウェブデザイナーに必要なスキル」について、毎月テーマを決め各自でレポートをまとめ、Wikiでの発表&情報共有を行っております。次回のテーマは 「レイアウト」です。勉強会への参加は、勉強会メンバーであることを基本としておりますが、活動への参加を検討するための見学に限り、「ビジター参加」としてメンバー以外の参加も受け付けていますのでお問い合わせください。
メールマガジン125号を発行しました。
認知科学ワークショップ「認知科学とデザイン」の申込受付を開始しました。このワークショップでは「認知科学の理論を学びインタフェースデザインに応用する」考えを身に付けます。「デザインすること」、「インターフェースを設計する」ための基礎となる学問である「認知科学」のワークショップを実施いたします。デザイナーはもちろん、ウェブにおける情報提供側の担当者(ウェブマスター)やエンジニアの方にもぜひ参加いただきたい内容です。
ウェブデザイナーズ勉強会をミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
2009年度勉強会「ウェブ開発プロセスへの理解:基礎講座」の第3回目を実施しました。今回は「インタフェース・デザイン」をテーマに3時間の勉強会を行いました。
9月19日に実施した勉強会基礎講座1「提案依頼から要件定義まで」をご要望にお応えして追加開催しました。
現在、アックゼロヨン公式サイトでは、Jストリームさんのご協力により、協会の公式サイトで動画配信中ですが、日本ウェブ協会では社会貢献活動として、より多くの方々に活動を知っていただくべく、表彰式のDVDと、審査員インタビューDVD(2枚セット)を作成し配付を開始しました。配付につきましては日本ウェブ協会会員はもちろん、自治体、公共団体、企業などに送付させていただいております。
また今回は、待望の審査員インタビューが実現しています。本当に皆さんご多忙な中時間を割いて駆けつけてもらっての収録です。スペシャリストの皆さんのウェブサイト所有・運用側、また制作側の方達への濃いメッセージを多数収録しています。表彰式後の交流会でのインタビュー等と併せて、ぜひ、ゆっくりとご覧いただきたいと思います。
ウェブデザイナーズ勉強会をミーティングを行いました。(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
メールマガジン123号を発行しました。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社メタフェイズ会議室)。
CMSWGの10月のミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
2009年度勉強会「ウェブ開発プロセスへの理解:基礎講座」の第2回目を実施しました。今回は「情報アーキテクチャ」をテーマに3時間の勉強会を行いました。
ウェブデザイナーズ勉強会をミーティングを行いました。(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
「ウェブ会議実行委員会」事務局からの開催地募集のお知らせです。
2009年5月に第1回を高松で、この10月に第2回を名古屋でと開催を重ねてきました「ウェブ会議」は特定非営利活動法人 日本ウェブ協会(W2C)が主催し、地方におけるウェブサイト提供者を対象に、ICTの利活用促進のために、これからのウェブサイトのあり方に関して理解を深め、意識を高めることで、ひいては地域の発展に寄与しようというものです。ウェブサイトの有効利活用の為には、ウェブサイトを提供する側にいる様々な役割の人たちが、シームレスに議論ができる共通プラットホームの構築が不可欠です。「ウェブ会議」では開催地域の実状に沿った形でその構築をサポートしていきます。
現在、多方面から後援および会員の皆さんのご協力を頂きながらWebに関する大きなイベントの機会の少ない地域での開催の一助となっております。東京以外の地区で「ウェブ会議」の開催を希望される企業・団体の方、もしくはご協力いただける企業・団体の方は、メールにてご相談ください。
(準備期間に3〜4ヶ月を頂きます。希望開催日を含めなるべく余裕を持ってご相談頂きますようお願いいたします。)
メールマガジン122号を発行しました。今回のコラムは株式会社コンセント代表 長谷川 敦士氏にご寄稿いただきました。「ウェブプロジェクトと情報アーキテクチャ設計」ぜひお読みください。
「勉強会2009」 追加開催決定のお知らせです。各方面からのご要望があり、急遽「基礎講座:第1回」の追加開催が決定しました。受講ご希望の方はお申込みをお急ぎください。
2009年度勉強会・専門講座1を開講しました。専門講座初回のテーマは「RFP前後の取組み」として、講師に株式会社ビジネス・アーキテクツの三井英樹氏をお迎えして実施いたしました。普段では見ることのできない実際の仕事の現場での貴重な資料なども公開していただき、好評のうちに終了しました。
ウェブ会議 in 名古屋(併催:CMSショーケースセミナー)を開催しました。平日の日中にも関わらず190人以上のご来場がありました。ウェブ会議は日本ウェブ協会が、地方のウェブ提供者への情報提供を目的に開催するもので、初回の高松に続いて今回の名古屋が二回目の開催となりました。今後もウェブ会議は継続してまいりますので、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
ご質問の多かった「日本ウェブ協会への途中入会について」の月ごとの納付会費の一覧を作りました。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社スタイルメント会議室)。第2回目の講習会講師はマークアップエンジニアWGリーダーの柳沢利成氏(株式会社BAメガパワーズ)。今回は「大量案件作成時の秘訣・品質管理」というテーマで講習会を行いました。次回のミーティングは、10月14日、博報堂アイ・スタジオにて行います。
ウェブマスター(サイト運用側)とウェブディレクター(サイト制作側)育成に向けた勉強会「ウェブ開発プロセスへの理解:基礎講座」の第1回目を実施しました。初回は、ウェブ開発の出発点でもある「RFP(提案依頼書)の理解」をテーマに3時間の勉強会を行いました。
次回の基礎講座は、10月24日(土)です。テーマは「RFPから要件定義」そして「情報設計の3つのプロセス」について行います。
メールマガジン「No.0119」を発行しました。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。マークアップエンジニアWGでは、定期的にゲストを招き講習会を行います。第1回目の講習会講師には太田良典氏(株式会社ビジネス・アーキテクツ)をお招きして「XSSなどマークアップエンジニアが知っておきたいセキュリティの話題」というテーマで講習会を行いました。
第4回アックゼロヨン・アワードの表彰式に関するプレスリリースを配信しました。
第4回アックゼロヨン・アワード表彰式の模様は、後日より株式会社Jストリームの協力で映像配信をおこないます。
2009年度勉強会のプレスリリースを配信しました。
第4回アックゼロヨン・アワードの表彰式を千代田区内幸町ホールにて行いました。表彰式は日本ウェブ協会の会員有志によって企画、運営を行い、アワード入賞作品の関係者の方々、後援いただいた各省庁の皆さま、審査員ほか、多くの関係者をお招きしました。
式典では、入賞作品認定、優秀作品の発表と認定、大臣賞の発表と授与、内閣総理大臣賞の発表と授与、グランプリ認定を行いました。認定証授与などでは、作品の代表者の方にご登壇いただき、受賞のコメントを数多く頂戴しました。
表彰式のあとは、同会場にて交流会を行い、多くの受賞者や審査員、関係者が出席し、おおいに盛り上がりました。
ウェブマスター(運用側)とウェブディレクター(制作側)を目指す人のための2009年度勉強会「ウェブ開発プロセスへの理解」のカリュキュラムを公開、申込を受け付けます。PDFのパンフレットもご用意しましたので、併せてご覧ください。
メールマガジン「No.0118」を発行しました。「第4回アックゼロヨン・アワード速報」「アックゼロヨンDVD配布希望の申込受付中」「名古屋の2イベントへ会員ご招待」 「2009年度勉強会」「ウェブ会議実行委員会事務局からのお知らせ」「新規会員のご紹介」「会員企業からのおしらせ」など盛りだくさんな内容です。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社メタフェイズ会議室)。次回は9月2日です。参加、見学希望の方は日本ウェブ協会事務局までお問い合わせください。
「日本ウェブ協会主催 第4回アックゼロヨン・アワード」の審査が終了しました。応募総数145作品より厳正な審査を行い、38作品を入賞作品と認定。さらに総合最高得点作品「どんな?文科!数字で見る文部科学省」をグランプリ作品として認定しました。詳しくはアックゼロヨン公式サイト結果発表をご覧ください。
第4回アックゼロヨン・アワード結果発表のプレスリリースを配信しました。
第4回アックゼロヨン・アワードの審査がほぼ終了し、現在集計段階です。入賞作品の発表は8月17日、アックゼロヨン公式サイト上にて行います。
アックゼロヨン・アワードの審査員慰労会を行いました。
夏期休日のお知らせ:勝手ながら8月12日〜8月14日は夏期休日となります。各お問い合わせ、お申し込みに関する事務局からの返信とご連絡は、8月17日以降となります。お不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社博報堂アイ・スタジオ会議室)。次回は8月19日、株式会社メタフェイズ会議室です。
「ウェブ会議」としては第2回の開催となる「ウェブ会議in名古屋」の告知ページを公開しました。併催のCMSショーケースセミナーと合わせて3会場で9セッションを行います(2009年10月16日(金)開催)。8月末までは早期割引として3,800円にて申込を受け付けています(当日券:7,000円)。
6月24日に特定非営利活動法人プリントミックスが設立されました。7月29日に設立記念セミナーが開催され、Webパブリシング委員会準備室のセッションとして日本ウェブ協会森川理事長が登壇しました。今後もプリントミックス様とは協力関係でセミナー講師などの交流を行っていく予定です
。マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社スタイルメント会議室)。
メールマガジン「No.0116」を発行しました。
メルマガにも掲載しましたが、2009年10月16日(金)に第2回「ウェブ会議in名古屋」を開催いたします。ウェブサイト所有者もウェブサイト制作者も同じウェブサイト提供者として活用していただける内容をめざしています。
また、CMS導入の具体例を集めた「CMSショーケースセミナー」を、同日同会場で開催の「ウェブ会議in名古屋」との併催で開催します。昨年度の「CMSカンファレンス」にもご登壇いただいた皆様をお招きした、わかりやすい事例ばかりを集めた具体的なCMSセミナーです。※近日申込受付を開始します。
CMSWGの7月のミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
7月9日、10日に「ウェブ会議実行委員会」のミーティングを行いました。10月に開催する「ウェブ会議 in 名古屋」の企画が具体的になってきました。
マークアップエンジニア・ワーキンググループのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。次回は7月22日です。
メールマガジン「No.0115」を発行しました。毎月5日と20日が発行日ですが、今月は5日が日曜日なので、前倒し発行にしました。
第4回アックゼロヨン・アワードへの作品応募を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
6月15日の総会で承認された内容に沿って、会則の改定を行いました。
総会資料、議事録などの資料を会員サイト「事務局掲示板」にアップしました。
マークアップエンジニアWGミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。次回は7月8日の予定です。
7月から実施する新会員種についてのページを公開しました。
お知らせ:2009年1月より新会員種別のテスト募集を行ってきました。このたび、2009年6月の総会にて、正式に承認を得られましたので、7月より新たに「法人準会員」「個人準会員」という種別が誕生します。現在7月からの活動にむけて新会員種に向けて募集受付を開始しました。
CMSWGの6月のミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
第4回アックゼロヨン・アワードの応募締切まで、あと1週間となりました。申込作品の応募をお待ちしています。また理事長からのメッセージをYouTubeで公開しました。ぜひご覧ください。
第4回アックゼロヨン・アワードの応募締切に向けてプレスリリースを配信しました。
メールマガジン「No.0114」を発行しました。協会のメールマガジンは、会員以外の方でも購読していただけます。ぜひお申し込みください。
4月22日茨城県庁会議室にて、茨城県との合同開催で実施した「アクセシビリティセミナーinいばらき」のセミナー記録DVDの貸出しを開始しました。視聴を希望される会員の方は事務局までお問い合わせください。
アイ・エム・ジェイサロン(東京都品川区西五反田)にて、14時より日本ウェブ協会 第二回年次総会を行いました。平成20年度事業報告及び平成21年度事業計画の報告などを行いました。
総会終了後はW2Cサロンとして会員懇親会を行いました。
日本ウェブ協会は一般社団法人 日本フォントコンテンツ文化協会主催、第一回フォントコンテンツ文化フォーラムに後援いたします。
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:株式会社メタフェイズ会議室)。現在マークアップエンジニアが関わる要件定義についての議論を進めています。次回のミーティングは6月24日です。参加希望の会員、見学希望の非会員は事務局までお問い合わせください。
試験的にTwitterでの情報発信を開始しました。
日本フォントコンテンツ文化協会様が当協会を訪問してくださいました。平成21年4月22日に設立された一般社団法人です。
メールマガジン「No.0113」を発行しました。今月のコラムニストは株式会社ソナー 執行役員 名村晋治氏です。ウェブ会議in高松レポートなども掲載しています。
日本ウェブ協会主催 第4回アックゼロヨン・アワードの審査員に関するプレスリリースを掲載しました。併せてアックゼロヨン・アワード公式サイト内の審査員紹介ページを設置しました。アワードの応募受付は6月30日までです。たくさんのご応募をお待ちしています。
試験期間としてテスト募集を行っておりました、新会員種別の募集を5月末日を持ちまして終了しました。今後本募集については、6月の総会決議以降となります。
CMSWGのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:ユナイティア株式会社会議室)。
マークアップエンジニアWGでは、マークアップ・エンジニアの定義、マークアップ・エンジニアが受け持つ各種タスクの効率化や標準化に関する研究を行う目的で活動を行っています。現在、月2回(隔週)ベースでミーティングを行っています。参加ご希望の方は事務局までお問い合わせください。
サンポート高松第1小ホールにて、4つのセッションとパネルディスカッションという内容で「ウェブ会議in高松」を開催しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
「ウェブ会議」は日本ウェブ協会が主催する地域活性と交流のためのイベントです。今回は地元四国高松の会員が中心となり実現できました。今後「ウェブ会議」はシリーズとして継続開催を行っていきます。
また、前日の22日には「W2Cサロン」として「ウェブ会議」の講師と高松のウェブ制作者との交流の場として実施しました。
メールマガジン「No.0112」を発行しました。前号に続いて株式会社博報堂アイ・スタジオ代表取締役、岩本晃氏のコラムを掲載しています。
「ウェブ会議in高松」に経済産業省 四国経済産業局に後援頂きました。現在参加者募集中です
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)
メールマガジン「No.0111」を発行しました。今月のコラムニストは株式会社博報堂アイ・スタジオ代表取締役、岩本晃氏です。また先月開催した 「ウェブアクセシビリティセミナーin いばらき」セミナーレポートも掲載しています。
年齢や性別、障害の有無、ITリテラシの工程に関わらず、誰にとっても使いやすいウェブサイトを表彰する日本ウェブ協会主催第4回アックゼロヨン・アワードの応募受付を開始しました。
茨城県との合同セミナー「ウェブアクセシビリティinいばらき」を茨城県庁会議室にて開催しました。茨城県下の市町村のウェブ担当者や、県下のウェブ制作業の方々が多く参加され、80名を越える大盛況となりました。日本ウェブ協会では、今後も自治体との合同セミナーを積極的に行なって自治体のウェブサイトの在り方を、一緒に考えるための場所を作っていきたいと思います。
また、セミナー終了後は「W2Cサロン」として場所を移して参加者のリアルな交流の場を設けました。今回のセミナーやサロンは、これからの活動に向けてのキックオフにしたいという意見を多くいただきました。
現在、協会ではこのような企画を進めていきます。企画やオペレーションにつきましてのお問い合わせは、ウェブ協会事務局までご連絡ください。
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:株式会社メタフェイズ会議室)
メールマガジン「No.0110」を発行しました。今回のコラムニストは「有限責任中間法人ECネットワーク」沢田登志子理事です。次号(5月)は、博報堂アイ・スタジオ、岩本社長に執筆をお願いしています。
日本ウェブ協会会員企業紹介ページを作成しました。今回は株式会社アプレンダ、株式会社大塚商会、株式会社オフィスコトウ、ディーアイエスアートワークス株式会社、バイトビームス株式会社、株式会社博報堂アイ・スタジオ、株式会社BAメガパワーズ、株式会社フリーセル、有限会社ヘルツを掲載しました
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:ユナイティア株式会社)。
茨城県内の自治体ウェブサイトを実例に挙げ、サイトの使われ方をモデルに自治体のウェブサイトに求められるアクセシビリティについて学ぶセミナー「ウェブアクセシビリティセミナー in いばらき」を2009年4月22日に開催します。
このセミナーは茨城県、日本ウェブ協会、茨城県広報研究会の共同主催となります。現在、茨城県広報広聴課県民情報センターで受付を開始しています。ぜひご参加ください。
メールマガジン「No.0109」を発行しました。今月のコラムニストは茨城県広報広聴課:山口正男さんです。4月は自治体のアクセシビリティをテーマに執筆していただきます。
日本ウェブ協会のメールマガジンは、会員以外の方も購読可能です。ぜひ、ご購読ください。
CMSWGの4月ミーティングを行いました。
マークアップエンジニアWGのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
このWGではマークアップ・エンジニアの定義、マークアップ・エンジニアが受け持つ各種タスクの効率化や標準化に関する研究を行う目的で活動を行っています。「適切なマークアップ・CSS設計の研究」 「効率的なワークフローの研究や標準化 」「実装におけるケーススタディ 」などを活動内容にしていく予定です。次回ミーティングはユナイティア株式会社会議室で行います。只今WGメンバーを募集中です。
日本ウェブ協会では、地域のICT社会の活性化のためのイベントとして、定期的に「ウェブ会議」という企画を実施します。
第一回の「ウェブ会議in高松」は、2009年5月21日に四国・高松市(サンポートホール高松・第1小ホール)にて開催。本日より受付を開始いたしました。
3月のCMSWGのミーティング(於:ビジネス・アーキテクツ会議室)を行いました。
アクセシビリティWGのミーティングを行いました(於:アンカーテクノロジー株式会社会議室)。3月のミーティングは都合により今回のみ。次回は4月2日です。議事録は会員サイトにアップしますが、今後は公式サイトにての議事録一般公開(活動報告)も検討しています。
メールマガジンを発行しました。2月のコラムニスト神森勉氏に続き、3月はCMSワーキンググループのリーダーを務められている白旗保則氏(グローバルデザイン株式会社)が担当されます。メールマガジンの発行は月2回。会員以外の方も購読できますので、ぜひお申し込みください。
19時より東京・西五反田の株式会社アイ・エム・ジェイの地下スペース(アイ・エム・ジェイサロン)にて、W2Cサロンをオープンしました。次回のサロンは茨城県水戸市での開催を予定しており、詳しくはメールマガジンでお知らせします。
当日はW2Cサロン内で、マークアップエンジニアWGのミーティングも同時に行われました。このワーキンググループも只今メンバーを募集しています。詳しくは会員サイトをご覧ください。
日本ウェブ協会主催 第4回アックゼロヨン・アワードの活動に関するプレスリリースを掲載しました。併せて第4回アックゼロヨン・アワード公式サイトも公開いたしました。募集開始は5月1日より。結果発表は9月を予定しています。
2月3日に開催した「IPv6以降時の問題を考える」セミナーのDVDが完成しました。会員は無料で貸出しを行いますので、ご希望の方は事務局までお申し込みください。また、このDVDをはじめとして日本ウェブ協会では、色々なセミナーを映像コンテンツとしてDVD化しており、特に地方を中心に「DVD受講会」の開催を予定しています。受講会へのお問い合わせは事務局まで。
「IPv6以降時の問題を考える」セミナーのDVDのサンプルムービーをYouTubeにアップロードしました。
メールマガジン「日本ウェブ協会通信 No.0106」を配信しました。
アクセシビリティWGのミーティングを行いました(於:社会福祉法人プロップ・ステーション東京会議室)。
CMSWGのミーティングを行いました(於:株式会社ビジネス・アーキテクツ会議室)。
東京中小企業家同友会・目黒支部のセミナーにて、森川理事長が登壇し、経営者向けの講義を行いました。
マークアップ・エンジニアWGのキックオフミーティングが行われました(於:株式会社メタフェイズ)。このWGはマークアップ・エンジニアの定義、マークアップ・エンジニアが受け持つ各種タスクの効率化や標準化に関する研究を行う目的で立ち上がりました。ミーティングは毎月2回を予定しており、次回は3月3日(火曜日)となります。
その3月3日には会員、非会員関係なくご参加いただけるW2Cサロンがオープンします。4月、5月の「W2Cサロン」は地方での開催になります。IMJさんのサロンをお借りしての開催はとりあえず次回でひと区切りとなります。ぜひご参加ください。
アクセシビリティWGのミーティングを行いました(於:アンカーテクノロジー株式会社会議室)。今後アクセシビリティWGでは、毎月2回の定例ミーティングを予定しています。次回は2月19日です。
メールマガジン「日本ウェブ協会通信 No.0105」を配信しました。今回より会員コラムを月2回掲載してまいります。2月のコラムニストは「アクセシビリティWG」のリーダーを務められている神森勉氏(アンカーテクノロジー株式会社)がアクセシビリティについて語ります。日本ウェブ協会のメールマガジンは、会員以外の方も購読可能です。ぜひ、ご購読ください。
日本ウェブ協会が協賛をした、印刷技術協会(JAGAT)主催の「PAGE2009」が開催されました。森川理事長が開会式に出席しました。
社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)との共催セミナー「IPv6以降時の問題を考える」セミナーを開催しました。
JAIPA副会長の立石聡明様、長野電算の菅沼 真をお迎えしての3時間でした。
このセミナーの様子は映像収録しており、後日DVD受講会メニューとして提供させていただきます。
同日19時よりW2Cサロンがオープンしました。次回のW2Cサロンは3月3日(火曜日)です。
明日のセミナー「IPv6移行時の問題を考える」のプログラム詳細を掲載しました。また明日はセミナー終了後、同じ場所で19時よりW2Cサロンがオープンします。
経団連会館で行われた「都道府県CIOフォーラム」の基調講演にて、森川理事長より日本ウェブ協会の地方に着目した活動について解説を行いました。
関西デジタルコンテンツ事業協同組合(通称:関デジ)の10周年記念イベントが行われ、森川理事長が登壇しました。当日の司会は、日本ウェブ協会員の神田敏晶氏、関デジ理事長の戸田克己氏(株式会社ドアズ)も同じく協会の会員です。
アクセシビリティWGのミーティングを行いました。アクセシビリティWGではワーキングループ参加者を協会メンバーから募集しています。次回のミーティングは2月6日です。参加希望の方は会員サイトからご参加ください。
EWPC(電子メール・ウェブ適正利用推進協議会)の定例会議(1月)に参加しました。
日本ウェブ協会では、これまで会員向けであった「メールマガジン」を会員以外の方々にも役立つ情報としてお届けすることになりました。只今メルマガ読者を募集しています。
より多くの方が参加しやすい協会にするために、現在新しい会員体系への移行を予定しています。その措置としまして2009年1月〜2009年5月の期間限定で、新会員のテスト募集を行っています。
近い将来必ず起こりうるIPアドレス枯渇問題をテーマに、「IPv6移行時の問題を考える」セミナーを2月3日に開催します。このセミナーは社団法人 日本インターネットプロバイダー協会との共催シリーズの第一回目となり、一般の方のご参加もできます。入場は無料です。
また同日2月3日は、お待ちかねの「W2Cサロン」がオープンします。今回もアイ・エム・ジェイさんのサロンをお借りしてのオープンです。時間はいつもと同じ19時スタートです。セミナーの参加してからサロンへそのままご参加ください。入場は無料です。
活動を休止していたアクセシビリティ・ワーキンググループが活動を再開しました。リスタートとなるミーティングでは今年の計画などが話し合われました。
現在新たに協会メンバーからワーキングループ参加者を募集しています。次回のミーティングは1月23日を予定しています。参加希望の方は会員サイトからご参加ください。
第4回 アックゼロヨン・アワードに向けてのワーキンググループミーティングを行いました。
有限会社ヘルツ様が入会されました。